議会運営をもっとスマートに。よりスムーズで開かれた議会を実現するJRCの議会支援システム「iCASS」
特長 ポイント 表示・操作画面 システム構成 導入事例 カタログPDF

都道府県議会、市町村議会ではいま、円滑で確実な情報交換、重要事項のスピーディな決定、そして人々の議会への関心の向上を求められています。JRCでは、そのような要求にお答えするため、先進的な議会支援システム「i CASS」を開発しました。
JRCは、めざましく変化する時代のニーズをとらえ、スマートでより開かれた議会システムを提案します。

主な特長

発言を確実に伝え、議会での情報共有を支える「音声技術」。
議会システムを集中コントロールする「デジタル技術」。
採決スピードや情報理解度を向上させる「映像表示技術」。
議場外へ音声や映像をデジタル配信できる「システム構築」。

iCASSとは? 総合議会音響支援システム:Integrated Conference Audio Support System

先進の議会支援システムの中核「iCASS アイキャス」テクノロジー

半世紀に渡る納入実績とノウハウからフィードバックされた「音質」、スムーズな議会の進行を支える「操作性」、万一のトラブルを考慮した万全の「バックアップ」。時代のニーズにあわせたデジタル配信。iCASSは、JRCが提唱するスマートで開かれた議会のための統合支援システムです。



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