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多彩な起動方式。 |
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送信局の送信パターン、受信目的や受信状況に応じて利用できるように、4種類の起動方式を用意しています。 |
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完全自動方式:送信局のリモート信号により、起動から停止まで、自動的に選択・実行しますので、操作ミスはありません。 |
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(2) |
半自動方式:MAN OPE (MANUAL OPERATION)スイッチをONとし、IOC(INDEX OF CO-OPERATION)とSCAN SPEEDを設定すれば、位相信号を検出して、自動起動します。 |
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(3) |
手動方式:(1)、(2)の状態にない時、(2)の延長として強制的に記録させます。
位相整合はとれませんので、手動で位相整合をとります。整合は当社独自の瞬時にとれるユニークな方式を採用しています。 |
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(4) |
プログラム方式:内蔵タイマを使用し、スタート・ストップ時間、起動方式(1)、(2)、周波数、中間調の有無をプログラムしておけます。
プログラム方式と完全自動方式を組合わせることにより、無人化運転や操作ミスを無くすことができます。 |
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16階調の中間調記録。 |
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雲等の写真受画に対し、ディザ方式による16段階濃淡で記録することができます。画像は高分解能になっているため、アナログ表現と差のない画像を得ることができます。 |
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90波プリセットできる
シンセサイザ受信機。 |
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テンキーにより受信周波数を任意に設定できる他、90波までプリセットできます。
また、一度プリセットしても、その場で他の周波数と入れ替えられますので、新しい放送波への対応や、周波数の変更に対し極めて効果的です。 |
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周波数・プログラムリストの
プリントアウト。 |
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メモリされている90チャネルの周波数や15チャネルのプログラム内容を記録紙上にプリントアウトできます。 |
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電波障害検出で良好な画質。 |
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受信画質を著しく悪化させる原因であるマルチパスエコー、フェージング混信等の電波障害を検出して表示(RCV MONITOR)しますので、実際の記録画をいちいち見ることなく画質の良し悪しが判定できます。受信周波数の選択・決定に抜群の効果を発揮します。 |
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受信周波数自動選択機能 |
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あらかじめ登録した受信周波数から電波伝搬状態が最良の周波数を自動的に選択し、いつでも最良の画質で記録ができます。 |
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