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気象用ファクシミリ JAX-9A

  • 船舶用通信機

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生産終了品

仕様/製品構成

FAX本体 記録方式 サーマルヘッドによる固体記録方式
記録紙 感熱記録紙 260mm x 25mm ロール
有効記録幅 256mm
協動係数 288および576
走査速度 60、90、120、240、SPM
副走査密度 約3.5本/mm(288)、および約7本/mm(576)
位相整合 自動または手動
外部入力 600Ω 1900±400Hz 0 dBm
起動方式
  • 全自動
    WMOの勧告に基づくリモコン信号による
    協動係数の自動選択、走査速度の自動選択、
    自動位相整合、記録、自動停止、紙送り
  • 半自動
    自動位相整合、記録、自動停止
  • 全手動
  • プログラム動作(プログラム機能参照)
受信部 回路方式 シンセサイザ方式によるダブルスーパヘテロダイン
受信電波形式 F3C
受信周波数範囲 HF 2~24.9999MHz
受信周波数設定 テンキーによる設定およびメモリからの呼出
受信周波数メモリ テンキーによる設定
メモリ容量 90波
感度 2μV以下
イメージ比 全周波数帯で60dB以上
1信号選択度 6dBダウンポイント 2.4kHz~3.0kHz
66dBダウンポイント 6kHz以下
プログラム機能 メモリチャンネル 10チャンネル
メモリ内容 スタート時間、ストップ時間、受信周波数、自動、手動の選択、手動時協動係数の選択、手動時走査速度の選択、写真ON、OFFの選択
メモリ方法 テンキーおよびファンクションキーによる
電源 DC10 ~ 42V 70VA以下