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| カラー液晶採用で見やすく鮮やかな画面表示 |
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測定画面の判別がより鮮明に行えます。また、従来の白黒画面を鮮明にした白黒モードにも対応しています。 |
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| CFメモリーカードの採用で測定データの保存・読み出しが簡単に |
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本体のみで測定データの保存・読み出しが行え、推奨するWindows ソフトとの連携で編集・管理が簡単に行えます。また、PCへのデータ転送もメモリーカードによって簡単になり、現場作業の効率が上がります。 |
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| IrDA 機能を搭載し、専用プリンタ(CMZ-103 )とケーブルレスで印刷が可能 |
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わずらわしいケーブル接続なく、現場での印刷(モノクロ)が簡単に行えます。ケーブルレスなので不意のケーブル断線の心配もありません。 |
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BAモード表示例 |
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画面マーカ表示例 |
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| コンパクト・軽量化 |
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本体表示部とアンテナ部が一体化しているのでコンパクト、さらに約1.1kg と軽量のため片手で容易に操作できます。 |
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| 金属から非金属まで探査 |
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レーダ方式により鉄筋等の金属物のほかに、塩ビ管、空洞などの非金属物も探査できます。(空洞の探査は位置や大きさにより左右されます。) |
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| データの保守・再生 |
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1回の測定で15m分のデータが保存・再生できます。 |
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| 豊富な外部出力・記録(オプション) |
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プリンタ、パソコン等への接続が簡単に行えます。 |
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| リアルタイム表面波処理 |
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表面波除去処理をリアルタイムに行えますので、スピーディに測定できます。固定表面波に加え、測定中のデータによる表面波設定が可能で、簡便操作と高精度測定を兼ね備えています。 |
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| 多点のカーソル位置読み取り・記録可能 |
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測定後、XY カーソルにより、鉄筋等の位置、深さの読み取り・記録ができます。(最大7点) |
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一般のレーダと同様に、アンテナから電磁波をコンクリート表面に向けて放射すると、内部に浸透した電磁波はコンクリートと電気的性質が異なる鉄筋、空洞などから反射され、再びアンテナで受信されます。 |
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