| 環境目的 |
環境目標 |
|
|
| 1) |
当社タイプII環境ラベルの適用率を2008年度までに90%以上とする。但し、顧客指定により適用できない製品は除く。 |
| 2) |
有害物質(RoHS対象物質の使用)を削減し、継続してRoHS対応製品を拡大する。 |
| 3) |
製品含有物質管理体制を2010年度までに構築する。 |
|
|
|
出荷製品を構成する全ての材料、部品、装置、製品等のグリーン調達を2010年度までに80%まで拡大する。 |
|
|
エネルギー使用量(電力、都市ガス、重油の二酸化炭素換算)を生産金額原単位で2010年度までに1990年度実績(0.122トンCO2/百万円)以下にする。 |
|
|
廃棄物の再資源化率を2010年度までに90%以上とする。 |
|
|
事業所から排出する廃棄物の最終処分量を生産金額原単位で2010年度までに1996年度比60%以上削減する。 |
| 6. |
環境関連法規制及びその他の社会的要求に従う。 |
|
法基準値及び顧客要求を順守する。 |
* RoHS(Restriction of the use of certain hazardous substances in electrical and electronic equipment):電気・電子機器に含まれる鉛・水銀・カドミウム・六価クロム・難燃剤2種類(PBB・PBDE)の使用を 2006年7月1日から禁止する欧州の規制。
*上記の内容は、2009年3月31日現在のものです。