次世代のために、一人一人が今できることを

活動報告:3.廃棄物の最終処分量削減


2004年度の目標 2004年度の実績
事業所から排出する廃棄物の最終処分量を、前年度比で15%以上削減する。 24.8%削減



まずは分別の意識から

社員一人ひとりが具体的にできる行動としては、ゴミの分別です。

ゴミの出し方と分別マニュアルを作成し、社員が実施して分別回収を推進しています。

画像:廃棄物最終処分量の削減グラフ

JRC日本無線では、以下19品目の分別を実施しています。
1)不要諸紙、2)秘密文書、3)ダンボール屑、4)紙屑、5)茶がら・生ごみ、6)吸いがら、7)一般不燃物、8)梱包パッキン材、9)ペットボトル、10)一般金属屑、11)飲料空き缶、12)スプレー缶、13)電線、14)蛍光灯、15)二次電池、16)リチウム電池、17)鉛電池、18)その他の乾電池、19)木材


2005年度の廃棄物・再資源化目標

可燃物の分別を推進する。

前のページへ 次のページへ
ごあいさつへ
環境方針へ
環境マネジメントシステム
ISO14001、監査方法へ
体制へ
環境活動の目的と目標へ
2004年度の計画と実績一覧へ
活動報告
1.地球温暖化対策の推進へ
2.廃棄物の再資源化推進へ
3.廃棄物の最終処分量削減
4.環境配慮製品設計の推進へ
5.グリーン調達の推進へ
6.法基準値の順守へ
7.化学物質の適正管理へ
環境会計へ
教育・コミュニケーションへ
読者アンケートへ
環境報告書2005 トップへ戻る
皆様のご意見、ご感想を私たちにお聞かせください。
前のページへ 次のページへ
ウインドウを閉じる

コピーライト 日本無線
お問い合わせ サイトポリシー 個人情報の取り扱いについて 上へ戻る