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目 的 |
2004年度環境目標 |
実績 |
自己
評価 |
| 1 |
地球温暖化対策 |
エネルギー使用量を生産金額原単位で前年度比14%以上削減する。 |
1.6%
増加 |
× |
| 2 |
再資源化の促進 |
廃棄物の再資源化率を、前年度比で10ポイント以上向上させる。 |
5.9ポイント
向上 |
△ |
| 3 |
廃棄物の削減 |
事業所から排出する廃棄物の最終処分量を、前年度比で15ポイント以上削減する。 |
24.8ポイント
削減 |
◎ |
| 4 |
環境配慮製品設計 |
全ての新規設計製品及び、開発アイテムについては、環境に配慮したデザインレビューを実施し、製品の環境負荷を低減する。 |
達成度 100% |
○ |
| 5 |
グリーン調達の促進 |
全ての新規設計製品については、当該製品に係わる下記特定調達品の調達にあたっては、当社発行の「グリーン調達ガイドライン」に適合する調達品の調達率(金額または、部品点数、重量)を従来製品に対して20ポイント以上向上させる。
|
達成度
100%
(但し、初年度のため調達率算出が主。) |
○ |
| NIS標準部片/機械部品の90%以上をデータベース化する。 |
達成度 99% |
○ |
| 6 |
法基準値の順守状況 |
排出濃度を自主基準値にて管理する。 |
100%
基準値内 |
◎ |
| 7 |
化学物質の適正管理 |
有害物質を削減する。 |
| 1 |
1 |
製造部門は、鉛フリーはんだ製品化実現のため、生産体制を確立する。 |
達成度
100% |
◎ |
| 2 |
技術部門は、RoHS対応優先機種の鉛フリーはんだ化をする。 |
| 2 |
1 |
鉛、水銀、カドミウム、六価クロム、PBB・PBDEの使用部品、含有量、代替部品等を調査を継続する。 |
達成度
100% |
◎ |
| 2 |
対応優先機種は、対象6物質を全廃する。 |
| 3 |
1 |
化学物質管理の徹底 |
達成度
100% |
◎ |
| 2 |
特定化学物質の削減 |