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目 的 |
2003年度環境目標 |
実績 |
自己
評価 |
| 1 |
地球温暖化対策 |
エネルギー使用量を生産金額原単位で前年度比6.0%以上削減する。 |
11.3%
削減 |
◎ |
| 2 |
再資源化の促進 |
廃棄物の再資源化率を、前年度比で10%以上向上させる。 |
34.5%
向上 |
◎ |
| 3 |
廃棄物の削減 |
事業所から排出する廃棄物の最終処分量を、前年度比で10%以上削減する。 |
51.3%
削減 |
◎ |
| 4 |
環境配慮製品設計 |
全ての新規設計製品及び、開発アイテムについては、環境に配慮したデザインレビューを実施し、製品の環境負荷を低減する。 |
達成度
91% |
○ |
| 5 |
グリーン調達の促進 |
全ての新規設計製品については、当該製品に係わる下記特定調達品の調達にあたっては、当社発行の「グリーン購買ガイドライン」に適合する調達品の調達率(金額又は重量)を従来製品に対して10%以上向上させる。
|
次年度
繰越 |
- |
| NIS標準部片/機械部品の50%以上をデータベース化する。 |
達成度
93% |
○ |
| 6 |
法基準値の遵守状況 |
排出濃度を自主基準値にて管理する。 |
100%
基準値内 |
◎ |
| 7 |
化学物質の適正管理 |
有害物質を削減する。 |
| 1 |
1 |
製造部門は、鉛フリーはんだ製品化実現のため、必要設備導入の検討を行う。 |
達成度
100% |
◎ |
| 2 |
技術部門は、全機種に対する鉛フリーはんだ化のマスタースケジュールを作成する。 |
| 2 |
1 |
鉛、水銀、カドミウム、六価クロム、PBB・PBDEの使用部品、含有量、代替部品等を調査する。 |
達成度
100% |
◎ |
| 2 |
対象物質削減のマスタースケジュールを作成する。 |
| 3 |
PRTR法・東京都環境確保条例・埼玉県生活環境保全条例で定められた届け出対象化学物質のうち、1種類以上について使用量を、前年度比10%削減する。 |
達成度
100% |
◎ |