| (1) |
複数の取引先の中から購入先を選定する場合には、品質・価格・納期・技術開発力・安定供給能力などの諸条件を公平に比較、評価し、最適な取引先を決定します。 |
| (2) |
購入先の選定や評価に対し、立場上の影響力の有無に関わりなく、特定の購入先に有利な待遇を与えるような影響力を行使しません。 |
| (3) |
取引先に製造委託または修理委託を行う際には、下請法(下請代金支払遅延等防止法)を十分理解した上で支払遅延などの行為を行わないように留意し、契約および取引を行います。 |
| (4) |
取引先からの贈答品については上司、部内関係者に報告を励行します。 |